Try WiMAX のその後とコールセンターからの電話

WiMAXコールセンターからの突然の電話

WiMAXをレンタルしてから1週間がすぎたある日のこと。
いつものようにせっせとお仕事をしていると、見知らぬ番号から着信がありました。
0120-933-667の文字がディスプレイに表示されていた。
フリーダイヤルの番号は面白い内容が多く、コールセンターの人と雑談できるので問答無用で着信しました。

えいやん「ひゃっはー!えいやんどす!どちらさんで???」
電話「へいへ〜い!YouがレンタルしたWiなMAXなんですけDo!今、ちょ〜っとタイムプリーズ?」
えいやん「よかよか!んで、なんじゃらほい?」
WiなMAX「実際にUseしてみて気分はどうよ?サイコーですかー!で、電波的なエレクトロニカルなティクノロジィはいかが?」

えいやん「あー、自宅で電波入りませんねん」

WiなMAX「マジかよー。べりーべりーソーリーよ!でもね、WiなMAXは室内弱いんっすよ!だから外で使ってほしいだわ、これが!はっはっは」
えいやん「ですよねー!今どきWiなMAXを室内で使うとかナンセンスですわな!」
WiなMAX「今うちらでニューでヤングなロリポ・・・ ウップスw ニューサービスなWiMAX2試されましたあああああ???超熱いんっすよマジでぇ!」

・・・以下略

要約、翻訳、マジ解説

非常にわかりやすい会話ですね、すいません。
要約しましょう、翻訳しましょう、ちゃんと書きましょう!

WiMAXレンタルから半分の日数が過ぎたタイミングで、電話でフォローを入れているようですね。ただ何となく試しているだけでもフォローの電話が掛かってきたらいろいろポロリしてしまう人も中にはいることでしょう。
僕の場合、公式サイトではバッチリ提供エリアなのに電波0本で全く使えないですわ〜、という話からWiMAX2エリアとかいわれてもそんな電波きてませんわ、はっはっは〜という談笑などをしていました。
コールセンターの方もあらかじめ聞かなければいけない内容というか、ヒアリングシートがあるんでしょう。
「実際にサービス利用してもらえそうですか?」といった内容も聞いてきましたが、電話で仲良くなっていたので相手から「正直実用レベルではないですよね〜。もう少しエリアが拡大すればまた良くなるかもしれませんね。

WiMAX2に対応していないWiMAXハイパワーモデルであればもう少し電波状況は改善するかもしれませんね」といったことを教えてくれました。
ほかにも、スマホの料金の節約でWiMAX持つ方増えているんですよ。といったことも教えてくれましたが、3,880円の通信料だと僕にとっては節約になりませんがなw というね。
事実、実用レベルかどうかで判断するなら条件付きでギリギリラインといった印象でした。